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子ども同士の、フッとした仕草がとっても好きです。この直後、お互いに泣いてしまいますが、束の間、目で会話してた気がする(^−^;) 右:「君のママもおっぱいトラブルか?それとも、未だ生まれたばかりみたいだから、ちゃんと飲めるようにかすみさんとこに練習に来たのか?」 左:「僕ね、ママとのタイミングが未だ上手く合わなくて、試行錯誤中なんだ!おっぱいは足りてるんだけど、ママは足りてないと思ってるの。お兄ちゃんみたいに早くマッチョになりたいよ!」 Kさん、自宅に戻られた後の調子はいかがですか?お家のこともしながらだから、それはそれで大変と思いますが、無理せず、楽しくおっぱいが出来ますように、明石から応援してますね!! こちらにお帰りの際は、是非、遊びに来てね(^−^)v ++かすみ母乳育児相談室++ |
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毎日暑い日が続きますね。汗をたくさん掻きますから、普段より水分補給に気を遣います。 かすみも夏場は、陰性で体の熱を取ってくれる麦茶です。 麦茶はノンカフェインですから赤ちゃんにもOKですよね。ノンカフェインのお茶は、他には「玄米茶」、「ほうじ茶」があります。 赤ちゃんには、お白湯で2〜3倍に薄めてあげて下さい。 おっぱい星人で、おっぱい以外の飲み物を受け付けない場合、それでも必死になって飲ませようとされる御家族がいますが・・・(^−^;) それならおっぱいをこまめに飲ませてあげたら良いんですよ(^−^)v ++かすみ母乳育児相談室++ |
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Yちゃんは生まれた産院を−15%の体重減少のまま退院し、かすみが初めてお会いした時は、生後2ヶ月で1ヶ月並の体重しかありませんでした。 ママのおっぱいは出過ぎて困るタイプ!出過ぎてるのにYちゃんが小さくて飲む力が弱く、十分に飲めない! ママはたくさんの努力をして下さいました。そして8.5ヶ月の今では、ガリガリだったYちゃんが固太りのムッチリ女子に! 家族でよくぞ、ここまで頑張りましたね ・:*:・゚☆d(≧∀≦)b゚+.゚ 次回お会いする時は、ハイハイ、楽しみにしてます d(ゝc_,・。)♪ ++かすみ母乳育児相談室++ |
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放っておいても、そっと手をつないでニコニコしてる2人です。 Yちゃん(8.5か月)7200g、Kちゃん(4か月)8200g、 大きさは一回り違いますが、お姉さんの貫禄で「よしよし」してくれます! ++かすみ母乳育児相談室++ |
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出生直後の赤ちゃんを、ママの胸に素肌が触れ合うように抱っこします。 赤ちゃんはママの鼓動に耳を傾け、温かい胸に抱かれてポカポカ。その内、ゆっくり目を開け、体や首を持ち上げ、まるで外の世界を確かめるような仕草をします。 中には自力でおっぱいまで辿り着いて、飲み始める子もいます。 身体計測やらでママの胸から引き離すと、その途端に大きな声で泣き始め、用事が終わって再び胸の上へ戻ればピタッと泣き止みます。「ママの胸の上で抱っこされてるのが一番安心なんだよね!」 赤ちゃんの体の中では、生後30分をピークにカテコラミンが分泌され、生後2時間程でおしっこに排泄されるまでは、その影響でしっかり覚醒した状態でいます。 カテコラミンは赤ちゃんの五感を研ぎ澄まし、生後間も無くに、ママのことを鮮明にインプットさせる作用がありますので、この覚醒してる2時間の間に、しっかりママに抱っこされ、ママの温もり、臭い、声、感覚、おっぱいの味までもをじっくり味わうことは、とっても意味のある事なのです。 ++かすみ母乳育児相談室++ |
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3連休は本当に暑かったですね(^−^;)皆様、体調はいかがですか? かすみは土日と当直して、お休みの今日は西部市民会館でバイオリンを聴いて来ました。 おっぱいがご縁で知り合った方で、舞台で堂々と演奏されてる姿にうっとりしました(*´∀`*) ++かすみ母乳育児相談室++ |
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Aさんは生後7ヶ月まで完母できましたが妊娠が発覚し、病院で断乳を勧められました。以前、かすみが「授乳中に妊娠したら・・・」とお話をしていたのを憶えていて、断乳の必要性は重々ご理解下さっていました。 でも、これまで子どもには母乳しか与えていないし、離乳食(補完食)も未だ殆ど進んでいない状況で、本当に断乳しても大丈夫なの? 病院に聞くと、「その辺は、お母さんの方で何とか努力して下さい!」とだけ!『何とか努力して下さいったって〜、一体どうすりゃ〜良いんだよ〜』 でも、ある程度は予測された対応だったそうです(^−^;) 『いきなりミルクに変えて飲んでくれるの?』、『どれくらいの量を飲ませたら良いの?』、『哺乳瓶を受け付けない場合は?』、『補完食の進め方は?』、『今までガンガン飲んでたのに、おっぱいは張ってこないの?』、『溜まったおっぱいを放っておいて、次の赤ちゃんが飲む時に影響ないの?』 聞きたい事を山ほど抱えてかすみサロンへお越しになりました。 予期せぬ急な断乳って、お母様やお子様にとっては一大事なんだよね!細やかにフォローしてあげる必要があります!! ++かすみ母乳育児相談室++ |
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今日は京都のI助産院で、「消臭&除菌」、「虫除け」のアロマスプレーを作りました。 材料は無水エタノール、精製水、エッセンシャルオイルだけなので、体にとっても優しいですよね(^−^)v あちこち寄り道したけど、帰宅するまでさっぱりした香が続いていました! ++かすみ母乳育児相談室++ |
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以下は、2008年7月8日の読売新聞からの転記です。 厚生労働省は8日、プラスチック製の 胎児と乳幼児の体に影響を及ぼす可能性が国内外の動物実験で示されたためで、必要があれば規制値の見直しも検討する。 国は1993年、毎日摂取しても問題ないとされるビスフェノールAの量を体重1キロ当たり0.05ミリ・グラムに設定した。 しかし、国立医薬品食品衛生研究所などの実験で、母ラットに妊娠後から離乳前日まで規制値の百分の一にあたる0.0005ミリ・グラムを毎日与えたところ、子ラットの発情期の周期に異常が見られた。 米国では今年6月、乳幼児の神経や行動への影響を懸念する報告書がまとまり、カナダはビスフェノールAを使った哺乳瓶の輸入販売を禁止する方針を決めた。ただ、国内では該当する哺乳瓶の流通は9%にとどまるうえ、欧米に多い調整乳の缶詰は流通していないとされる。 厚労省は「動物実験の結果であり、人間にそのまま当てはまるかどうか不明だが、対象が胎児や乳幼児なので評価を依頼した。成人への影響もないと考えられるが、妊婦は気をつけてほしい」と話している。
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赤ちゃんの嗅覚は、お腹の中にいる胎児の頃に既に備わっていて、とっても繊細です。 生後間も無くでも、自分の母親の母乳の臭いを嗅ぎ分けると言われます。 慣れし親しんだお母様の臭いは、赤ちゃんを安心させる作用がありますので、それを邪魔する様な強い香料の製品は、使用を控えましょうね。 「アロマオイルはいつ頃から使い始めて良いですか?」と、質問されます。 赤ちゃんは肝臓の代謝機能が未熟ですし、お母様の臭いの妨げにもなりますので、日本では一般的に生後6ヶ月以降と言われています。 ++かすみ母乳育児相談室++ |
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前回お会いした時はお母様に抱っこされてました。 今回、久しぶりにお会いすると、立派に「あんよ」で登場でした! こうしてサロンの玄関にベビーシューズが並ぶと、ここに来られた切っ掛けや経過を思い出します。 『よくぞここまで!!』と、とっても嬉しい気持ちになります。 ++かすみ母乳育児相談室++ |
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1歳になったばかりのTさんは、最近「お初ヘアーカット」へ行ったそうです。 かすみお気に入りのクーゲルバーンは、何とかボールは摘めますが、「倒し屋専門」でした(^−^;) 赤いシャツがお似合いの、ヤンチャ坊主に急成長中です(^−^)v ++かすみ母乳育児相談室++ |
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Iさんからオーラ・ソーマのバースボトルを頂きました。 小さい頃、紫にとっても魅かれるものがありましたが、「子どもらしくないから!」、と言われたのが切っ掛けで、意識して避けてきました。 だから、このボトルを見た瞬間、何だかとっても嬉しかったです! 早速、毎日身に付けてます。ありがとね! ++かすみ母乳育児相談室++ |
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時々、看護大学の図書館に行きます。かすみの家からは車で10分! 助産学専攻科もあるから、母校ではないけど馴染を感じます。 この日は夜勤明けの頭がついていかなくて、目標達成はならず・・・ 動物の写真がたくさん載った本をぼんやり眺めて帰ってきました(^−^;) ++かすみ母乳育児相談室++ |
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職場の健診で流行性耳下腺炎&風疹の抗体が無いことが判明し、予防接種を受けた。 疲れも溜まってたし、梅雨のジメジメした空気に体が重く、嫌な予感がしてたけど、「副反応?」案の定しんどかった〜。 しかも接種したのは、『たまにはゆっくり連休を!』と、1か月前から希望してた週末! 連休1日目、ヨガに行く。クラスの大半をゴン寝!帰り際に先生から「お疲れなんですね〜(^−^;)」と声を掛けられた。 連休2日目、ヨットの整備。油断して日焼け止めを塗らずに作業してたら、見事に真っ赤っ赤(ノд`@)淡路牛と洲本温泉で少しは復活するが・・・ 連休3日目、相変らずしんどくて早々に帰宅(o´Д`)=з 「赤ちゃんの予防接種は梅雨時を避けて!」と日頃お話してますが、身を持って体験した週末でした。 ++かすみ母乳育児相談室++ |
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妊娠中から貧血だったり、お産の際に出血が多かったお母様は、おっぱいの出始めが、多少ゆっくりかも知れません。 母乳の原材料は血液です。血液が大量に失われた状態で、母乳がじゃんじゃん出るはずがありません。 体は残された血液で、優先順位を決めてやりくりしなくてはなりませんから、先ずは心身の回復が先決。 幾ら頑張っても、焦っても、『おっぱい所じゃないよ〜(((p(≧□≦)q)))』と、体が悲鳴を上げている場合もあります。 一時、ミルクの力も借りながら、いずれ体調が戻れば頑張られたら良いし、それからでも十分に間に合います。 その方が結果的に、回り道しなくて済む場合もあります(^−^;) ++かすみ母乳育児相談室++ |
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『一時の混雑も解消されてるかな?』と思い、出掛けました。 が、日曜日の真昼間、そうはいかなかった (o´_`o)ハァ 結局、何も買わず、ただ疲れただけだったよ〜(≧ω≦;) 道中、紫陽花が綺麗に咲いてました! ++かすみ母乳育児相談室++ |
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先日サロンに来られたお母様。紙オムツ交換の際、「これくらいなら換えなくて良いですよね?」と仰いました。かすみが見る限り、しっかり1回分はおしっこが出ています。 最近の紙オムツは性能が良いので、吸収力がとってもUPしています。でも、だからって限界まで当てておいて良いというものではありません。 例えば、もしそれが自分で、「今からゆっくり食事をしよう!」、「ぐっすり寝よう!」とした時に、パンツがおしっこやうんちで汚れていたら・・・絶対にありえません。それは赤ちゃんも同じです。 「お尻が気持ち悪いよ〜!」っと不快のサインを出しているのであれば、応えてあげて下さい。 そうして赤ちゃんは、「快」「不快」の感覚を学びます。『自分がサインを発すれば、必ず応えてもらえる!』という、信頼関係も学びます。 新生児の頃はおしっこもうんちも回数が多いし、オムツ代も馬鹿になりません。でも、でもです。「それくらいなら換えなくて良いよ〜」なんて、決してかすみには言えません。 ++かすみ母乳育児相談室++ |
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「おやつは、いつ頃、どんな物を与えたら良いですか?」と聞かれます。 先ずは補完食を食べられる様になる事!自分で座って、手で掴んで、自らの意思でお口に運べる様になれば、内容を吟味して与えて下さい。 母乳や補完食より味の濃い物を与えると、ドンドン味の濃い物を欲します。 薄味に満足できず、補完食を食べなくなったり、おやつでお腹いっぱいになって、母乳を飲まなくなったりするかも知れません。 市販の物ばかりが「おやつ」ではなく、野菜スティック、蒸かしたお芋やにんじん、おじゃこ、小さなおにぎり、手に持てるサイズに切ったりんごやバナナなども、立派なおやつです。 「おやつの時間」を決めて、だらだら食べはしない様にしましょう。食べ終わればお茶やお水を飲むか、歯磨きの習慣をつけましょう。 「ご飯は食べてくれないのに、お菓子やヨーグルトなら喜んで食べてくれるんです」と相談されることがありますが、『でも、そうしたのは周りの大人でしょ?』っと思ってしまいます(^−^;) 上の子がいたり、同世代のお友達と交流するようになれば、いずれ市販の物も食べる機会がきますが、できるだけゆっくりで良いですよ! ++かすみ母乳育児相談室++ |
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以下は6月6日の神戸新聞から転記しました。 明石市立市民病院(明石市鷹匠町)が6月から、産婦人科医の不足を理由に出産受け入れを休止し、妊婦らからの不安が高まっている。市内の中核病院として自然分娩だけでなく、異常分娩や合併症などリスクを伴う出産も手がけ、地域医療の「バックアップ機能」(和田満・同病院事務局次長)を果たしていた。事態はさらに深刻さを増す。産婦人科の常勤医師が全員退職する8月からは、同科の診療を原則として休止。市内で出産を扱う病院・診療所は6カ所となるが、一部はすでに「飽和状態」になるなど影響が広がる。(大月美佳) 今月2日、親類の付き添いで同病院を訪れたパートの伊藤沙代さん(27)=明石市大久保町西脇=は現在妊娠中。市内の別の病院で出産する予定で、「本当は安心できるこの市民病院で産みたかった。何かあった時のための市民病院なのに…」と話す。 市によると、市内の年間出生者は約2700人。同病院は年間550〜440件の出産実績を持ち、産婦人科の入院患者数は2006年で984人。周産期の患者では救急搬送先の15%が同病院で、市内の医療機関では最多だった。 あさぎり病院(朝霧台)では、明石市民病院が出産の受け入れ制限を始めた昨年から患者数が急増。4月に医師1人を増員したが、1カ月当たり100人の定員はすぐ埋まり、妊娠12週以降の妊婦は受け入れないという。野原当院長は「あふれた妊婦の行く先が心配だが、これ以上の受け入れは危険」とする。 これまで明石市民病院に搬送されていた高度医療が必要な妊婦は現在、加古川市民病院や県立こども病院(神戸市須磨区)が主な搬送先。しかし、両病院とも近隣病院が相次いで出産休止に踏み切ったことから、現場は「限界に近い」と話す。 一方、4月に新病棟が開所した明石医療センター(明石市大久保町八木)は、新たに産科医3人を確保し、5人体制で臨む。出産室を兼ねた妊産婦用病室(LDR室)も新設し、担当者は「病院の魅力を高めるとともに、職場環境の整備も医師確保の一因」と指摘する。 同市は市民病院の医師確保に向け、医学生らを対象に奨学金貸与制度を創設。産科の専門研修医には月額50万円貸与という「破格」の厚遇で医師不足解消を探る。 市地域医療課は「医療機関の連携による補完体制や、診療内容など病院・診療所ごとの情報公開が急務」としている。 ++かすみ母乳育児相談室++ |
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NYから一時帰国中のTくんにお会いして来ました。 10ヶ月で体重は約10kg!最近は増え具合も落着いてるみたい。 つかまり立ち&バイバイをご披露してくれました! 久しぶりに休日らしい休日を過ごしたような気がしました! ++かすみ母乳育児相談室++ |
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サロンに布オムツでお子様をお連れのAさんに、「偉いね〜!でも、汚れたら直ぐに交換しないといけないし、洗濯が大変でしょ?何で布オムツを選んだの?」とお伺いすると・・・ 「産院が布オムツだったので、何も考えずに布オムツを使い続けてます。」と、サラリッとお返事が返ってきました。 子育て中のお母様に「何で?」、と質問すると、「始めて教えてもらった事がそうだから!」、と言うお返事を結構お伺いします。 特定の物事がごく短時間で覚え込まれ、それが長時間持続すると言う「刷り込み現象」ですよね(^−^;) おっぱいに関して言えば、産まれて数日の入院期間中に、丁寧に赤ちゃんの抱っこの仕方や飲ませ方などを教えてもらっている方は、その後の経過もスムーズだし、授乳期間も長いと言われています。 ++かすみ母乳育児相談室++ |
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